当日申込可能@羽田空港な海外WiFiを徹底比較!安くておすすめできるのはこの3社!

羽田空港で出発当日にレンタルできるWiFiが知りたい!
そして出来るだけコスパの良いおすすめが知りたい・・・

この記事では、東京在住で毎年羽田空港から海外旅行に行っている管理人が、羽田空港で当日レンタル可能な海外ポケットWiFiを徹底比較し、自信を持っておすすめできるWiFiを解説しています。

最初に結論をお伝えしますと、おすすめできるWiFiは下記3つです。

<おすすめWiFiは以下の3つ。用途別で選ぼう>
・コスパ重視▶︎グローバルWiFi
・30分前まで予約可!▶︎Wi-HO!
・使いやすさ▶︎イモトのWiFi
ハワイに行かれる方はアロハデータ というWiFiも非常におすすめです。ワイキキで受け取り可能です。詳しくはこちらの記事をご確認ください。

 

パッと見る目次

羽田空港で借りられるWiFi一覧と当日レンタルの可否について

パンだ
何かを選ぶときに大事にしたいのは「全ての選択肢をみてから」、自分に合ったWiFiを選ぶ事だと思います。そこでまずは羽田空港でレンタルできる海外WiFiを一覧にし、その上で当日レンタルできるか否かを表にしてみました♪
WiFi名当日レンタル
グローバルWiFi⭕️
イモトのWiFi⭕️
ワイホー⭕️
JALABC⭕️
テレコムスクエア⭕️
U.Sデータ✖️
アロハデータ✖️
ワールドデータ✖️
オージーデータ✖️
jetfi✖️
エクスモバイル✖️
その他✖️

ご覧の通り、羽田空港で当日レンタル可能なWiFiはグローバルWiFi、イモトのWiFi、テレコムWiFi、JAL ABC、ワイホーの全部で5社 です。

パンだ
次はこれらの会社の中からどのWiFiを選ぶと失敗しないのか?そのポイントを解説しますね♪

\各社キャンペーン実施中!/

※イモトのWiFiは10月31日まで最大半額キャンペーン実施中です!

 

失敗しない!羽田空港で当日レンタル可能な海外WiFiの選び方

当日レンタル可能なのは先ほどご紹介した通りの5社ですが、失敗しない海外WiFi選びのためにはいくつかのポイントがあります。

これらの事は私が海外旅行に行った経験の中で、「こう選べば失敗しない」と経験則から学んだものです。ぜひ参考にしてみてください。

実績について

ポイント1:通信速度が安定し、現地で不自由なく利用できること=実績がどうか

海外WiFiですので当たり前ですが、確実に現地で利用できる!ということが必要不可欠です。

しかし意外にも海外WiFiの中には、通信速度が安定しないものやぷつぷつ切れたりするWiFiというのが実際にあります。

そして海外旅行あるあるですが、そういったトラブルというのは「なんで今?」という時に起きがちです。実際私もハワイに行った際に空港に着いてホテルまでの行き方を検索しようとした時にWiFiがつながらず困った事がありました。

ではどうやってそういったWiFiを避けるか?という事ですが、そのポイントは「実績」 です。

長年に渡り海外WiFiサービスを提供している会社には、「実績」というものが「満足度」や「利用者数」という数字になって現れます。その実績を1つの指標とすることで、いわゆるハズレのWiFiを引く可能性は極めて低くなります。

WiFi名実績
グローバルWiFi利用者数No.1
イモトのWiFi満足度No.1
ワイホー特になし
JALABC特になし
テレコムスクエア特になし

実績を見るとグローバルWiFiとイモトのWiFiが明確な実績を持っています。

料金について

ポイント2:1日あたりの料金が安いWiFiであること

これはもう自明ですが、WiFiの料金は安いにこしたことはありません。海外WiFiの料金体系というのは1日あたりの料金に対して借りた日数分の料金が加算される仕組みとなっています。

<海外WiFiの料金体系>
1日あたりのレンタル料×レンタル日数
WiFi名料金/日
※ハワイの場合
※4G回線
グローバルWiFi1,020円
※割引含
イモトのWiFi790円
※割引含
ワイホー840円
※割引含
JALABC1,150円
テレコムスクエア1,500円

料金を見るとハワイの場合ですがイモトのWiFiが最も安くなっています。※ただしグローバルWiFi・イモトのWiFi・ワイホーは各社キャンペーンを行なっているので、この3社のうちのどれかが最も安いという認識のもと比較する必要があります。

受取手数料について

ポイント3:空港受取手数料がかからないWiFi

これはちょっとした罠なのですが、多くの海外WiFiレンタル会社では「空港受取手数料」なるものを加算するのが一般的です。

金額としては500円〜1,000円くらいですが、このよく分からない手数料はなるべく払いたくないですよね。そのため、できる限りこの「手数料」がかからない会社を選ぶ方が結果的にお得になります。

WiFi名受取手数料など
グローバルWiFiWEBからの申込で無料
イモトのWiFiWEBからの申込で無料
ワイホー540円
JALABC無料
テレコムスクエア540円
パンだ
グローバルWiFiとJALABCなら無料だね!
サービスについて

ポイント4:カスタマーサポートが充実しているか

海外旅行ではいつトラブルに遭うか分かりません。そのため、海外からでも連絡できるサポートセンターがある会社が魅力的です。

各社ともにカスタマーサポートやコールセンターを設けていますが、会社によってはメールでしか対応してなかったり、日本時間の9時〜5時でしか対応してなかったりする場合があります。

もし仮に十分なサポート体制が敷かれていない場合「必要な時に連絡がつかない!」という事が十分に起こり得ます。

そんなことがあっては意味がないので、できる限り万全のサポート体制を敷いている会社を選ぶのが鉄則です。

WiFi名受取手数料など
グローバルWiFi24時間365日
電話、スカイプ、ライン
イモトのWiFi9:00~20:00
電話
ワイホー9:00~18:00
電話
JALABC9:00~18:00
電話
テレコムスクエア9:00~18:00
電話

サポート体制に関してはグローバルWiFiが圧倒的!

会社の規模について

ポイント5:大きな会社か否か

これは私の経験則からお伝えするポイントなのですが、WiFiレンタルをする場合に限らず海外旅行系のサービスを利用する場合は「大きい会社」の方が良いです。

というのも大きい会社の方が「客側のミスに対して寛大」 な事が多いからです。

例えば海外WiFiに関して言えば、小さな会社だと注意事項の記載が非常に多かったり、使用できる通信料が少しでもオーバーすると途端にスピードが遅くなるなど「余裕がない」場合が多いです。

対して大きい会社ですと、例えば少々使い過ぎてしまっても何も問題がなかったり、多少トラブルがあっても寛大に対応してくれる場合が多いです。

実際に下記の記事にもこそっと記載していますが、グローバルWiFiでは「通信量」をオーバーしてしまっても今まで一度も止められたりしたことはありません。そういった意味でも大きな会社で借りるのは安心感が強いです。

300MB/500MBの目安ってどのくらい?2人でもいける?海外WiFiの必要容量を実画像で紹介

2019年1月14日
WiFi名会社規模
▶︎資本金
▶︎社員数
グローバルWiFi23億円
737名
イモトのWiFi9,300万円
不明
ワイホー5,000万円
279人
JALABC1億円
不明
テレコムスクエアワイホーと同じ

会社の規模はグローバルWiFiが圧倒的!

パンだ
数年前に「てるみくらぶ問題」というのもありましたよね。そういった事が起こり得なくはないですので大きな会社というのは安心材料になります♪

 

番外編:WEBで事前に申し込んでおくとお得に!

補足ですが、現在どこの海外WiFi会社も基本的にWEB申し込みが主流窓口となっていますので、WEB申し込みの方には割引を用意している事が多いです

割引内容は各社によって異なりますが、無視できないくらいの金額が変わりますので可能であれば事前にWEB申し込みをするのがおすすめです!

また当日申込ですと、在庫がない場合対応してもらえない場合もありますので、時間に間に合うのであればWEBから事前に申込しておきましょう。※この後各社紹介のところで詳しくお伝えします。

パンだ
少し長くなってしまいましたが、以上5点を押さえたうえでWiFiを選ぶと、まず間違いなく「失敗した」となることはないかと思います♪

 

羽田空港で当日レンタル可能なWiFiを5つのポイントから徹底比較。おすすめ順にランク付け!

ここまでのポイントを元に羽田空港で当日レンタルできるWiFiをおすすめ順に順位づけしました。順位は以下の通りですが、冒頭でもお伝えした通りおすすめなのは1位〜3位のいずれかのWiFiです!

<おすすめWiFiは以下の3つ。用途別で選ぼう>
・コスパ重視▶︎グローバルWiFi
・30分前までWEB申込可能▶︎Wi-HO!
・使いやすさ▶︎イモトのWiFi
直前予約に関してはワイホー以外は基本的に受付をしていません。申込画面を進めても最後のところで「受付時間が過ぎています」となり、時間の無駄ですのでレンタルしたい当日に申込む場合はワイホーにする必要があります。

順位WiFi名実績料金手数料サポート会社規模
1グローバルWiFi⭕️⭕️⭕️⭕️
2ワイホー⭕️××
3イモトのWiFi⭕️⭕️⭕️
4JALABC⭕️
5テレコムスクエア×××

それぞれのWiFiの特徴や細かなポイントなどはこのあと詳しく解説しますので気になるWiFiがあれば確認してみてください!

 

第1位:グローバルWiFi▶︎コスパ最強

実績
料金
受取手数料無料
サポート
会社規模
受取窓口06:30-23:45▶︎国際線2F
23:45-06:30▶︎国際線3F
当日申込の方法前日15時まで▶︎WEB
当日▶︎店頭
キャンセル4日前まで無料

第1位はグローバルWiFiです。上の表をご覧の通り、海外WiFiをレンタルするに当たって押さえておくべきポイントのほとんどで業界最高水準をマークしています。

特筆すべきはカスタマーサービスの充実度と実績、会社規模などの総合力です。特にカスタマーサービスに関してはここまで労力を割いているWiFi会社は他にありませんので安心できる大きなポイントです。

一言で言えばコスパ最強。これが最適な形容詞かなと思っています。

料金も他の会社と比較してもかなり安めに設定されていますし、WEB申込で多数の割引もありますのでぜひ事前にWEBで申し込んで特典を最大限に受けられる事をおすすめします。

実際の料金例

グローバルWiFi料金テーブル

※料金は割引やレンタル日数、渡航先、通信速度や容量によって変動しますので参考までとしてください。個人的な意見としては1人であれば3Gの300MBという最も安いプランで十分だと思っています。

渡航先/容量/速度値段(1日)
台湾/300MB/3G530円
ベトナム/300MB/4G630円
フランス/600MB/3G820円
アメリカ/600MB/4G1,020円
<グローバルWiFiのマイナスポイント>
申込サイトが若干見づらいので、見づらいのが嫌な方は他の会社も検討してみてください。また事前のWEB申込は前日15時までとなり、それ以降は当日窓口での申込となるので、直前の方は2位のワイホーがベストチョイスです!
グローバルWiFi当日の申込方法や注意点は?(タップして見る)

当日申し込みの場合の借り方ですが、グローバルWiFiの場合は直接羽田空港の窓口に行く必要があります。しかし以下の簡単3STEPですのでご安心ください。(WEBから申込たい方は2位のワイホーをおすすめします)

<当日申し込み当日レンタルの仕方>
出発当日に羽田空港国際線ターミナルのグローバルWiFi窓口に直接向かい、レンタルしたい旨を伝える。※場所は下記参照

またHPに注意事項として掲載されていますが「当日でも借りられる可能性がある」という表記にとどめられているので、100パーセント確実に借りられるわけではないということにご注意ください。(在庫次第になります)

 

羽田空港のグローバルWiFi窓口はどこにある?

受取場所などに関しては申込完了後に詳細メールが届きますので、そちらを参照いただいた方が分かりやすいかもしれません。

<6:30〜23:45の窓口>
国際線ターミナル2Fの到着ロビー

パンだ
この受け取り場所は少しわかりづらいので、実際に利用した時に撮影した写真を使ってご説明します♪


<23:45〜6:30の窓口>
国際線ターミナル3Fの出発ロビーの窓口

グローバルWiFi申し込みにあたっての注意点

いざグローバルWiFiを申し込もうと申し込み画面に行った際に、少しだけ戸惑うポイントがいくつかあります。ここで、少し解説しておきますので、困った際はここを確認しつつ申し込んでみてください。

①プランに4Gと3Gがあるけど、どっちがいいのか?
→基本的に4Gが高速回線となりますが、3Gでも速度は問題ないレベルです。価格を重視する場合は3Gを選ぶことをおすすめします。

②受け取り場所に羽田空港国際線「ロッカー」とあるけどこれはなに?
→グローバルWiFiではスマート受け取りというサービスがあり、無人ロッカーにQRコードをかざすだけでWiFiをレンタルできます。その受け取り方法を希望される場合はロッカーを選択します。そうでない場合はロッカーと書いていないものを選びましょう。(私はいつもロッカーにはしていません

③安心補償パックって絶対に加入しなければならないの?
→絶対という訳ではありません。加入したくない場合は「フリー選択」を選んだのちに、「加入しない」を選びましょう。私はいつも200円の安心補償パックミニを選んでいます。

④当日はどうしたらいいの?
→予約後、登録したメールアドレス宛に確認メールが送付されます。その中にQRコードがありますので、当日はそのQRコードをカウンターで出せばOKです。

 

第2位:ワイホー▶︎30分前までWEB申込可能!

実績
料金
受取手数料540円
サポート
会社規模
受取窓口国際線3F
当日申込の方法WEB30分前まで
キャンセル3日前まで無料

第2位はワイホーです。この会社も海外WiFi提供会社として長年サービスを提供していて、確かなサービスを提供し続けています。

ワイホーの特徴は「直前予約サービス」というもので、540円の手数料を支払えば、ネットで30分前まで予約が可能な事です。

先ほど紹介したグローバルWiFiなどその他のWiFi会社では、当日申込は空港カウンターでの申込となり、その場で個人情報を記入したり支払い処理をしたりとかなり煩雑で時間もかかります。

そういった事を避けたい場合はワイホー一択ではないかなと思います。また現在キャンペーンも実施中です。非常にお得ですので是非けんとうしてみてください。

実際の料金例

ワイホー料金テーブル

※料金は割引やレンタル日数、渡航先、通信速度や容量によって変動しますので参考までとしてください。個人的な意見としては1人であれば3Gの300MBという最も安いプランで十分だと思っています。

渡航先/容量/速度値段(1日)
台湾/300MB/4G590円
ベトナム/300MB /4G850円
フランス/500MB/4G1,150円
アメリカ/500MB/4G1,050円
<ワイホーのマイナスポイント>
直前予約サービスの利用に手数料540円が発生しますのでその点はご注意ください!

 

第3位:イモトのWiFi▶︎初めての方でも安心!

実績
料金
受取手数料500円
サポート
会社規模
受取窓口国際線3F
当日申込の方法前日17時まで▶︎WEB
当日▶︎窓口
キャンセル出発日2日前17時まで

第3位はイモトのWiFiです。このWiFiはタレントのイモトさんが広告塔をやっている事から、知名度に関しては抜群の高さを誇ります。(恐らく見かけた事もあるのではないでしょうか?)

またWEBの申込サイトがとても使いやすくわかりやすいことが特徴で、初めてWiFiを借りる方にも安心なWiFi会社です。

また各種キャンペーンも豊富に実施していますので一度サイトを訪れ検討してみてください!キャンペーンを使えば最もお得になる可能性もあります。

実際の料金例

イモトのWiFi料金テーブル

※料金は割引やレンタル日数、渡航先、通信速度や容量によって変動しますので参考までとしてください。現在イモトのWiFiでは50%OFFキャンペーンを行なっているので非常にリーズナブルにレンタルすることが可能です。

渡航先/容量/速度値段(1日)
台湾/500MB/4G530円
ベトナム/500MB /4G640円
フランス/500MB/4G790円
アメリカ/500MB/4G790円

イモトのWiFiでは10月31日まで半額キャンペーンを行なっているので非常にお得です!

<イモトのWiFiのマイナスポイント>
ここまで紹介した2社に比べて若干料金設定が高めになっていますので、お値段重視の方はグローバルWiFiかワイホーをおすすめします。またWEB申込は前日の17時までですのでご注意ください。
イモトのWiFi当日の申込方法や注意点(タップして見る)

当日借りる方法は以下の通りとなります。

<当日申し込みで当日WiFiを借りる方法>
空港の受取窓口に向かい、レンタルしたいということをお伝えする※場所は下記参照ください。

 

羽田空港のイモトのWiFiの窓口はこちら

場所は少し分かりづらいのですが、国際線ターミナルに入るとずらーっと並んでいるチェックインカウンターがあります。そのチェックインカウンターの奥に窓口があります。星のマークがついているところです。

イモトのWiFi窓口

羽田空港国際線ターミナル
3階出発ロビー
営業時間:4:00〜26:00

また当日申し込みをされる方は窓口が開いている時間も要チェックです。羽田空港のイモトのWiFiの窓口の営業時間は4:00~26:00(翌2:00)となっています。羽田空港のイモトWiFiは実はほとんどの時間開いているのです。この点もイモトのWiFiがオススメな理由です!

 

第4位:JAL ABC▶︎名前とは裏腹に・・・

実績
料金
受取手数料無料
サポート
会社規模
受取窓口(第1)国際線3F
当日申込の方法店頭
キャンセル4日前まで無料

第4位はJALの関連会社が提供するJAL ABCです。このWiFiの特徴はJALという大きな航空会社が提供しているサービスであるという事です。

しかしその後ろ盾の大きさとは裏腹に、サービスの質はそこまで良くないのが実情です。特に料金に関しては一律となっていますので、近場の国に行かれる方はかなり損をする可能性が高いので、ここまで紹介した3社から検討されるのをおすすめしたいです。

 

第5位:テレコムWiFi▶︎2位ワイホーの系列

実績
料金
受取手数料500円
サポート
会社規模
受取窓口国際線3F
当日申込の方法店頭
キャンセル3日前まで無料

第5位のテレコムWiFiは第2位のワイホーのビジネス向けサービスです。そのためお値段が高めの設定 になっていて、個人で借りる際の旨味はあまりありません。

押し出しているサービス「30分前まで」というのもワイホーの「直前予約サービス」と同様のサービスですのでここのWiFiを検討されているのであればワイホーの方がお値段も安くおすすめです!

 

羽田空港で安い海外WiFiはどれ?料金を比較!値段なら圧倒的ワイホー

ここまでおすすめのWiFiを紹介しましたが、結局安いWiFiはどこなのか? と気になってしまうかと思います。そこで国別におすすめの3つのWiFiの価格を比べてみましたので参考にしてください。

韓国のWiFi料金比較

WiFi名容量料金/1日
グローバルWiFi4G300MB870円
※1,000円割引あり
ワイホー4G300MB750円
イモトのWiFi4G500MB680円
※今なら半額CPあり

タイのWiFi料金比較

WiFi名容量料金/1日
グローバルWiFi3G300MB870円
※1,000円割引あり
グローバルWiFi4G300MB1,170円
※1,000円割引あり
ワイホー4G300MB680円
イモトのWiFi4G500MB1,280円
※今なら半額CPあり

ハワイのWiFi料金比較

WiFi名容量料金/1日
グローバルWiFi4G300MB1,170円
※1,000円割引あり
ワイホー4G300MB750円
イモトのWiFi4G500MB1,580円
※今なら半額CPあり

フランスのWiFi料金比較

WiFi名容量料金/1日
グローバルWiFi3G300MB1,170円
グローバルWiFi4G300MB1,470円
※1,000円割引あり
ワイホー4G300MB850円
イモトのWiFi4G500MB1,580円
※今なら半額CPあり

ご覧の通り、割引などを考慮しない場合はワイホーが圧倒的に安くお得でした。ワイホーの場合、この金額とは別途受取手数料が500円かかってしまいますがそれでも安いかと思います。キャンペーンの割引とも合わせて検討してみてください。

\各社キャンペーン実施中!/

※イモトのWiFiは10月31日まで最大半額キャンペーン実施中です!

 

羽田空港で海外WiFiをレンタルする際の注意点

羽田空港で海外WiFiをレンタルされる際には以下のことにご注意ください。

<羽田空港でWiFiレンタルする際の注意点>
・場所に注意
・可能な限りWEB申込を

注意点1:場所に注意

羽田空港国際線ターミナルは非常に大きなターミナルです。WiFiの受取窓口は多くの場合で、南か北のどちらかのウイングにあることが多いですので、それなりに歩く必要が出てきます。

レンタルWiFiは預け荷物の中には入れられず、機内持ち込み荷物になるので、いったん預け荷物を預けてから取りに行くと負担が少ないかなと思います。

注意点2:できればWEB申込を

これは冒頭でもお伝えしましたが、WiFiレンタルをされる場合はできる限り事前にWEB申込をすることをおすすめします。

それは当日申込に比べて事前のWEB申込の方が金銭面で非常にお得だからです。例えば各社のWEB割引は以下のようになっています。

<各社のWEB事前申込による割引>
・グローバルWiFi▶︎受取手数料無料、5%オフなど
・イモトのWiFi▶︎キャンペーン
・ワイホー▶︎最大30%オフキャンペーン&30分前まで申込可能

 

海外レンタルWiFiについてよくある質問

さてここまで羽田空港で当日レンタルできるおすすめWiFiについて紹介してきましたが最後に少しだけレンタルWiFiのことについて解説できればと思います。

もっと詳しい話は下記の記事に掲載していますので、参考にしてみてください。

<損しないで!>初心者必見”海外WiFiレンタル”の賢い選び方。速度は?容量は?どうする?

2019年3月14日

よくある質問1:海外WiFiは現金で払えない?

海外WiFiでは各社ともに、現金での決済は行なっていません。請求書後払いなどの払い方はありますが、その場で現金などの決済はできませんのでご注意ください。

後日コンビニ払いや、銀行振込、LINEPAYなどの支払い方法はありますのでそういった支払いを検討してみてください。

よくある質問2:300MBとか無制限とかあるけど何を選べばいいの?

海外のポケットWiFiでは、各社ともに同じ国であってもいくつかのプランを用意しています。それがこの300MBとか無制限とか1GBというもので、これは「1日に使ってもいい通信量」の事を指しています。

この通信量が大きければ大きいほど基本的に料金は上がっていくので、下記の記事を参考に自分に合った容量をよく検討してみても良いかもしれません。

300MB/500MBの目安ってどのくらい?2人でもいける?海外WiFiの必要容量を実画像で紹介

2019年1月14日

だいたい1人あたり500MBあれば十分ですが、グローバルWiFiなら少々オーバーしても多めに見てくれるのでグローバルWiFiで最も容量が小さい(250MB)のにするのがおすすめ です。(内緒ですが!)

 

よくある質問3:3Gとか4G LTEとかは3Gでいいと思います

通信容量とともに、料金に関わってくるのが3Gとか4Gとかの「通信速度」です。これは非常に簡単で3Gよりも4Gの方が速度が早く快適です。

しかし4Gにすると料金が高額になりますし、海外WiFiではいつも3Gを使っていますが速度的には全く問題なくビデオ通話などもできますので、3Gでいい のではないかな?と思います。

 

羽田空港で当日レンタル可能な海外WiFiまとめ

今回は羽田空港で当日申し込み可能なWiFiについてお伝えさせていただきました。

当サイトでは羽田空港や海外旅行に関する記事をたくさんご用意していますので、少しご紹介させていただきます。何らかの参考になれば幸いです。

羽田空港から海外旅行に行く方におすすめの記事




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